津軽すこっぷ三味線世界大会実行委員会ホームページへようこそ!

日頃より、津軽名物すこっぷ三味線にご愛顧いただきありがとうございます。
津軽すこっぷ三味線世界大会も皆様のご支援のもと、毎年参加者が増え、多くの観客により、会場をにぎわせております。
「津軽すこっぷ三味線世界大会」を実りある大会にするためにもぜひ皆様の温かいご支援・ご協力を賜りたく、実行委員一同心よりお願い申し上げます。

津軽すこっぷ三味線世界大会実行委員会
スタッフ一同

すこっぷ三味線とは、スコップを楽器に見立て音楽とリズムに合わせて栓抜きでスコップを叩き、津軽三味線を真似て演奏するものです。昭和61年頃、五所川原市在住の館岡屏風山(本名:高橋弘行。現津軽すこっぷ三味線世界大会実行委員会大会長)が、自身の経営する飲食店「ラブポーション」で岸千恵子の千恵っこよされで、スコップと栓抜きを使い三味線の真似をしたのが起源と言われています。

演歌歌手の吉幾三さんを名誉会長としスコップと栓抜きがあれば簡単にできる手軽さから、宴会芸として認知され津軽すこっぷ三味線世界大会には、毎年全国各地から演奏者が参加し全国版のテレビニュースでも取り上げられたり都道府県大会も行われており全国的に広がりを見せている。

家元の【スコップ三味線】は必見の価値有り!!

●家元 舘岡 屏風山Facebook
https://m.facebook.com/scopzyamisen

●Youtube 動画
https://goo.gl/ky1Z54

新着情報

2017.01.31

第2回関東大会のおしらせです

3月12日に東京北区の北とぴあさくらホールで第2回関東大会が行われます。観覧、出場に関してはチラシをダウンロードしてご確認ください。

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